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Author:蒼
16歳の娘と14歳の息子の子育てをしながらフルタイムで働いています。

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子供のおこづかい
345mamaさんのブログで子供のお小遣いについて考えてらっしゃいました。

分かるわ~
小さい頃ならともかく、小学生になってくると欲しがるものも増えてきて高額になります。
それをホイホイ買ってやる余裕はないし、そんなことしたらどんな大人になるのか想像しただけで怖いですね~

我が家は学年×100円にしています。
ですから娘は5年生になったので月500円。息子は3年生なので月300円です。
そしてタダではあげません(笑)
条件があります。

それは
お小遣い帳をつけること。

毎月お小遣いを支給する時に、お小遣い帳をチェック。
残高と持っているお金の金額が合えばめでたく支給されます。

なぜか。
それは大人になっても自分の使える収支に合わせて生きられるようになってほしいから。
身の丈に合った生活をしてほしいし、お金の大切さを学んでほしかった。

ですからお小遣いを導入したのは小学校で足し算引き算を習ってからにしました。

何に使ったかを把握するのにもいいですよね。
かくいう私も家計簿はしっかり付けています。
楽しいですよ(^-^)
生協の家計簿に登録しているので、1年間提出すればまとめももらえるし連続提出すれば図書券ももらえるので一石二鳥なんです♪


さて、子供たちのおこづかい。
もちろん学用品や服、身の回り品はすべて親が出します。
子供達はお小遣いを自分で考えて使うように言ってあります。
でも例外もあります。
たとえば名札。
息子は名札を外さず洗濯機に入れることが多いです。
そのたびに中身の名前の書いてある用紙は破れて駄目になります。
そんな時、普通は怒りながら買いますよね。
うちは買いません。

名札を外さず洗濯物に入れたのは息子。
だったら名札のお金はお小遣いから出しなさい!と言ってあります。
親が名札代を出すのは、学年が変わったときだけです。
そのため、息子は自分でお金を出すのが嫌ですから、必死に外すようになりました(笑)

親が出してくれるもの、という気持ちだと扱いも雑になります。
でも、自分のお金となると価値は全然変わってくるようです。

娘も好きなキャラクターのシャーペンや筆箱を欲しがります。
でも、買いません。
筆箱が壊れたら買いますが、あるのに欲しいのなら、それはお小遣いで買わせます。
そのため娘は自分で買ったモノはとても大切にしています。



我が家はお年玉は親が管理しています。
年に一度頂けるお年玉の総額の10%を子供に支給しています。
それを大事に、1年間どう使うかは任せています。
全額渡す親も多いと思いますが、小学生で何万も手にするのは私は賛成ではありません。

もちろん残りのお年玉は子供名義の郵貯定額に入れます。
これならどんなに親が苦しくても出せない(笑)
出産一時金もそこに放り込んだので、結構たまってます。
これは大学進学の時に使う予定♪

それでも何かが欲しくてお金を貯めたいとき。

その時は家の手伝いの中で特に重労働なことをすれば1回50円から100円支給するようにしています。
これもやりたいときにするのではなく、キチンと期間を決めます。
だって、やりたいときにやってお金をもらえるなんて世の中そんなに甘くないのだ(笑)

現在息子はゲームを買うお金が欲しくて。
1月から4月末まで毎晩布団をお姉ちゃんとお母さんと自分の3人分をひくことで1週間で100円稼いでいます。(我が家は布団派)
これで1か月400円!
4か月で1600円です。結構稼げますよ~
眠くても・・・気のりしなくても・・・毎晩ひいてますよ。
もしやめたら、支給しないと言ってあるので☆

ちなみに娘はおふろとトイレ掃除を週末必ずやることで稼ぎ中(笑)
もちろん、陰でこっそり私が洗っています。

でも、自分でやりとげて手にするお金は尊いですよね。

おかげで子供達はお財布の中にあるお金を取り出しては、嬉しそうにしています。

我が家のやり方が正しいかは分かりませんが。

こんな風に子供達にはお金を関わらせています。


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テーマ:小学生の子育て♪ - ジャンル:育児

子供に対する愛情って?
私の祖父は新潟の農村に生まれました。大正生まれ。
子だくさん(おそらく10人近く)の末っ子に生まれました。

昔は長男以外の子供は先祖代々の土地ももらえず(もらえても土地が貧相)、小さい頃から食べていくために丁稚奉公に行かされました。
祖父も例にもれず、幸せな子供時代ではなかったようです。

戦争が始まり、兵隊として戦地に赴きます。
運が良かったのか、祖父は身長が低く、戦力にはならないとされ衛生兵として軍に属しました。
潜水艦の中で兵隊の御飯を作る日々。
人を殺さずにすんで、ワシは運が良かったんじゃ、と昔ポツリと話してくれました。

戦争が終わり、日本に帰ってきても帰る場所はありませんでした。
新潟に戻ることなく、そのまま引き上げてきた土地に祖母と住み着きました。

縁故も何もない土地で4人の子を育て上げるのは、とても苦労したと思います。
父は二男として生を受けました。
祖父から可愛がってもらった記憶はないと言います。
長男第一主義。
兄弟喧嘩をしても怒られるのは二男である父であったと。

祖父も祖母もそういう教育を受けてきたから仕方なのないことだったのかもしれません。

父は18で家を出ました。
貧乏でしたから、頭は良くても進学できなかったのです。
長男である叔父はとても大事にされ、将来は明るかったはず・・・なのですが。
その叔父は会社のお金を着服して失踪し、20年たって消息が分かっても祖父祖母の元に帰ることはありませんでした。
着服したお金は祖父と祖母が返金し、刑事事件を免れたようです。
その叔父は今、生活保護を受けて遠い地で寝たきりになっているようです。

父は必死に働き、母と出会い家庭を築き私たちを育ててくれました。
でも、やはり愛情をかけてもらえなかったからでしょうか、私も妹も抱きしめられた記憶はありません。
子供のころ、父が大嫌いでした。
一緒にご飯を食べていたら箸の持ち方が悪いと言って、叩かれました。
いつも不機嫌で、すぐ怒る父におびえていました。
仕事がら家にいることが少なかったのでストレスはマシでしたが。

私が8歳の時、弟が生まれました。
するとものすごい喜びようで、人が変わったように弟を可愛がりました。
私はものすごく理不尽さをそこで学んだのです。
中学になる頃反発するようになり、父親と顔を合わせたら喧嘩喧嘩の日々が始まりました。

そして弟に金銭的に甘くなり、目に余るようになりました。
私は母に言いました。
「あれでは、S(弟)の金銭感覚おかしくなるよ?やばいって!」
「そうや、あれはあかん。お母さんもお父さんにあかん言うてるんや」
「うちらにはそんなことなかったよね?」
「昔は貧乏でお金なかったからな、仕方ないね」
「それは、いいけど、今あるからって与えるのは正しいの?」と。

そして聞かされたのが次のことでした。

お父さんは小さい頃から貧乏で、お風呂も近所にもらい湯したくらいやった。
そして、お金がないせいでみじめな思いもいっぱいしてきはったんや。
だから、息子には自分と同じ思いをさせたくないから、お父さんはSに甘いんや。
仕方ないんよ。

と。

私はこの言葉を聞いたとき、中学生でしたがそれは違う!と思いました。

それはエゴだと。

子供の為と言ってお金をかける愛情も確かにある。
それは進学するための資金だったり、みじめな思いをしないように服を買ったりします。
でも、身の丈にあってないお金は、子供の金銭感覚をゆがめてしまう。
欲しい時に手に入る。
たくさんのお金を自由に使う。
子供が死ぬまで一生、そのお金をあなたは出せるのですか?
年金生活になっても、成人した息子にお金を渡すの?と。
歪んだ欲を、我慢するということを知らずに育った子供は幸せになれるの?と。


この経験から、私は絶対自分の子供にはきちんとした金銭感覚を持ってほしいと思い、現在に繋がっています。


幸い弟は、破滅せずに済んでいますが(笑)
お金の使い方を分かってないな、と思うことはあります。
お嫁さんがしっかりしているので、なんとかなっているんだろうな。
そんな弟に、やっぱり父は甘いようです☆

私がゆがまずに育ったのは、母のおかげです。
母は非常に愛情豊かです。
その話はまた後ほど。




現在の父はすっかり丸くなっています。
私の子供を筆頭に6人の孫を可愛がっています。
昔はメシ!フロ!だったのに、今は食器を運んだり、母の手伝いをしています(笑)
一緒に旅行行ったりゴルフしたりと幸せそうです。
母のおかげですよ、ほんと。

父は昔の自分を、若かったと言います。

そして中学生の私の反抗されたことが実はショックだったと。
自分に反発した私を見て、子供に対する接し方を変えようと思ったと。

あれ?
じゃぁ、弟に対する甘さは私のせいか?(笑)

私も大人になり、子を持って気づきました。

父は愛情表現の出し方が分からなかったんだと。
子供の為と思い、しつけを厳しくして・・・自分がされたようにしか子供に愛情を出せなかったのだと。

管理栄養士になれたのも、こうやって今の自分があるのは父と母が育ててくれたからですものね。

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お花見日和
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今日はお花見してきました。

父母、妹一家と咲一家☆総勢10人です。

場所は兵庫県たつの市 龍野公園です。

母ってば
「お弁当作るから、アンタはエエ場所探してや~」
と軽く重大任務を私に押しつけました。

そりゃもう、ネットで必死に探しました。

住んでいる町や知っている場所はまだ三分から五分咲きなんです。
もうちょっと咲いている方がいいよねぇと、関西の開花情報を必死にチェック☆





結果は万歳(^○^)素敵なところで、とても楽しかったです。


しかし、道中やっぱり色々ありまして(笑)


私達は丹南篠山南口から山陽道路に入り、龍野ICで降りるコースをナビで選択。
途中、合流しようと三木SAで待ち合わせしたのに、いつまでたっても来ない母達。

電話で確認すると

「今、社よ~♪」

ちょ!そっち中国道だよ!

「ちょ!ちょ!龍野ICは山陽だよ!なんで中国道なの?」
「えーナビはこっちって言ったよー」

とりあえず終着は同じはず。

結局現地集合で!ということで進みました。

ま、無事合流したのですが、母達の車は1,000円なのに600円別に取られた・・・とぶつくさ言っておりました。

さて問題です。
なぜ母達は600円余分に払ったのでしょー(笑)

分かりやすぅ・・

私達は行き帰りとも無事!1000円でした。


そうそう、パンダさんと覆面、2台みましたよ。

私たちの前に走っていたカローラがパンダさんに捕獲されました。
そのカローラは、すごいスピードで我がCX-7に嫌がらせ(割り込み)をしたので、腹立った旦那は追い抜こうとウインカーを出してサイドミラーを見た瞬間真横にパンダさんんを目撃。

その瞬間旦那さんは

「をおぉおお!??Σ(゚д゚;)パ、パトカーや!い、いつの間に!え?俺ちゃうよな、な!」
と、動揺を隠せず・・(笑)

しばらく静観していたら、目の前のカローラの前にしっかりと割り込み、誘導していきました。

「うわはは!正義は勝つんじゃ!」
とこの時ばかりは旦那さんはお巡りさんに好感を持ったようです(爆)

善良な市民の為に、悪質な運転はぜひ!取り締まってもらいたいですね。

ちゃんと制限速度守っていたのに、お巡りさんがくると慌てる旦那さん・・・(笑)

覆面は黒の新型クラウンでした。

舞鶴若狭自動車道です。皆さんお通りの際は気をつけて☆


帰りは神戸JCTからすごい渋滞になっていましたよ~
事故もあったみたいデス


疲れたけど楽しかったです。
来年も龍野公園に行きたいな。

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テーマ:徒然なるままに… - ジャンル:ブログ

母のこと
母の祖父は教育委員長をしたくらいの名士でした。
おうちも代々続く特定郵便局の局長さんで、親戚も医師、教師・警察官・刑事など堅い職業の方達ばかり。

ま、先祖をさかのぼると天○陛○様の近衛兵をされた方も輩出していると、母は昔言っていましたから、地主さんだったんでしょうね。

そんな祖父の三女として生まれた母はそりゃぁもう、蝶よ花よと育てられました。
それでも祖父は甘やかすことはせず、短大卒業後関西へ就職させて手元に置くことはしませんでした。

お見合いで結婚してもおかしくない母でしたが、就職先で父と出会い結婚しました。
祖父の寛大な心がなければ、私はこの世に生を受けなかったでしょう。

母の実家は500キロ以上離れています。
母は
「遠かったから喧嘩しても、駅へ行くまでに熱が冷めて戻ってしもたんや~」
と笑いながら言いました。
結婚当初はお金がなくて通帳投げ合って喧嘩したよと聞かされました。
父も母も若かったですしね、そりゃすごい喧嘩だったことでしょう(笑)

それでも私の記憶の中の父と母は仲がよく、実家が遠いのにどうして結婚したの?と子供心に聞くと
二人揃って
「お母さんが、ワシと離れたない言うて身一つでこっちにきたんや」と父。
「何いうてんの、実家に帰るときホームで泣きながら追いかけてきたから、また戻ったんやないの」と母。

どっちが本当なのよ(笑)

喧嘩は少ししてましたが、子供心に怖い喧嘩はなかったし、なんだかんだと思いあっているんでしょう。

父と母が離婚と言う言葉を言ったことはありません。

今の世の中、軽々しく離婚と口にする人は多いのではないでしょうか。
もちろん私も心の中で叫んだことは何度もあります(笑)

でも、子供の前でそれだけは言わないよう気をつけています。

子供は敏感です。
大好きな親が離婚だなんて冗談でも口にしたら、それは恐怖ではないでしょうか。
きっと傷つくと思うのです。
だから私は言わない。

多分言うときは本気です。

愛し合っている両親の間で育った私は、いじめにあっても辛いことがあっても乗り越えられたのです。

父は昔は店主関白で、家のことも子供のことも何一つしない人でした。
そんな父に対して母は文句も言わず子供を3人育て、働いていました。

今同じ立場にたつと、そのすごさが分かるのです。

私はつい、家のことは私ばかりしている・・・・もう!女の方が絶対損や!
私だって働いているのに・・・・
と余裕がなくなると、旦那への感謝の気持ちはなくなり不満ばかり心の中に渦巻きます。


中学生のころ母に、お父さんは何にも家のことしないやんか!いいの?おかしいよ!と言ったことがあります。

母は笑って
「お父さんの方が大変なお仕事してるんやで。昼も夜も働いとってやろ。だからいいんやで」
そう言いました。
確かに父は24時間勤務の労働をしていましたから、大変だったんだろうと思います。

それでも子供の私は納得できなかったんですよね。

母があんなにも父に寛大だったのは何故なんだろうと今でも思います。

満たされていたからなのかな。
今もはっきりとした答えは見つかりません。




現在も仲良く旅行に行ったり、漫才みたいな会話をして田舎暮らしをしています。
最近は畑も借りて、ダイコンや玉ねぎ作ってます(笑)


私を筆頭に妹も弟も皆家庭を築き、幸せになってます。

孫が6人・・・ワシらは幸せモンや・・これは父の口癖です。

子供が幸せに暮らしている、このことが父と母がまっすぐに私たちを育ててくれた証しなんでしょう。



私も娘と息子が自立して、幸せな家庭を築いたとき。
子育てが間違ってなかったと言えるのかな、と思います。

そこに行きつくまで、きっといろんなことがあるんでしょう。
でも、道中がどうであれ、幸せになれたら・・・それでいいのですよね。

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テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

善意
働いていると、理不尽なこといっぱいですね。
若い頃は腹が立って、泣きそうになったりしましたけど16年も働けば泣くことはなくなりました。
代わりに怒りが沸々と・・・(笑)

でも、今日はそんな怒りも忘れちゃうほど嬉しいことがありました。


事の起こりは朝。
事務長がいきなりやってきて、
「元オペ室にある荷物、処分することになったから近いうち処分されたくないものは出しといて」
「分かりました。で、出したものはどこに置けばいいのですか?」
「出さないと捨てるから」
「置く場所なければ出せませんけど?」
「処分した後また入れたらいいし」
そう言って結局答えを出さないまま去って行きました。

ちょっと!!!!出した荷物はどこに置けと?無責任な命令すんな!!!(怒)
心の中で叫び、とにかく午前中は外来があるので運び出せないし、近いうちって言ってたし今週中にでも・・・と考えていました。

しかし昼ごはんを食べていると隣に師長がいました。
つい朝の理不尽な命令を愚痴ったんですね。
すると、
「え?咲さん、処分は今日の午後って聞いているわよ?」
と言われるじゃないですか。

ええええええ?午後ぉ?
それから昼休み、荷物を運び出す私。

私の所属する科は栄養科です。
でも、私一人しか職員はいません。
厨房職員は委託業者の職員なので、手伝ってとは言えません。
言えば皆、手伝ってくれるでしょう。でも、厨房業務はハードです。立ちっぱなしで業務して、休憩している皆に荷物を運べ、なんて言えません。
私は一人でした。今までもずっと仕事は一人でこなしてきました。
だから、それが当たり前だったので、黙々と作業していました。

そこにたまたま通りかかったリハビリ科の看護師Kさん。
私のしていることを知って、私も休憩時間だから手伝うよと言って一緒に運んでくれたのです。
運ぶものは行事に使っている食器です。
普段はメラニンの食器を使用していますが、春と秋にあるお食事会は陶器の食器で患者さんにお食事を出します。
陶器の食器だと、患者さまは喜ばれるのです。家でごはんを食べているようだと言って嬉しそうにしてくれるのです。
だから毎年少しずつ予算をもらって買い集めた陶器の食器を処分なんてされては困るのです。

重い食器の入ったケースを運んで4階の倉庫に何度も一緒に往復してくれました。
50人分×10種類の食器です。半端な量ではないのです。


あらかた運び終えたので、もういいですよと言っても

「あともう少しやろ。もうちょっとやな」
そう言って最後まで一緒に運んでくれました。

私はとても嬉しかった。
Kさんにとって今回の仕事は何の得もありません。リハビリ科には全く関係のないことです。

Kさんの行動は、本当の善意です。
久しぶりに受けた善意に、私はとても感動しました。
何度も何度もお礼を言いました。


今どこの職場もそうですが、皆たくさんの仕事を抱えて疲弊しきってます。
そんな中、今回のような善意を受けることは稀有なこと。

とても胸に残る出来事でした。



そしてもう一つ。
今日で最後の春休み。
なのに娘が自転車ですっころんで、膝を怪我して血が止まらないと携帯に電話がありました。
電話では傷の具合が分かりません。
すぐ病院に行くべき傷なのか、大したことないのか。

娘は血が止まらないと半泣きの電話です。

困った私は家の向かいに住むママ友だちに電話をして、娘のけがの状態を見てほしいと頼みました。
彼女は快く引き受けてくれて、手当をして報告の電話をしてくれました。

深く切ってないし、大丈夫だと思うよ。でも広範囲にすりむいているから、血が止まりにくいみたい。
一応手当てしておいたから、帰って見てあげてね。

包帯やガーゼを提供してくれたことは言わず、お大事にねって言ってくれました。


今日一日でたくさんの善意を受けました。
感謝して、今度は私が誰かに善意を送ろうと思います。


理不尽なこともあったけど、それ以上に感謝した1日でした。

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テーマ:働く女性 - ジャンル:就職・お仕事

お知らせ
今日は始業式でした。

たくさんのプリントの山が・・・あぁ(笑)
頑張ります。


現在咲はちょっと体調崩しています。
病気ではありません心配しないでね。

女性特有のものです・・はい(恥ずかしいわ)
そのうち復活しますが、頂いたコメントやメッセのお返事が少し遅くなります。
ごめんなさいね。



個人情報
090413_1737~0001


ご無沙汰しております。

春だというのに体調崩して早寝しておりました。
季節の変わり目って、気をつけているんだけどガタッと体調崩してしまいます。
まったくもー☆

今は回復しておりますよ(^-^)
皆さんの労いのコメント嬉しかったです。
ありがとうございました。



写真の本はタイトルと値段につられて買いました(笑)
周りを不快にさせない態度や言葉遣いって大切かと。
仕事でもプライベートでもね。

まだ全部読んでいないのですが、やっぱり言葉って難しい・・そして間違って使っていたことも分かってショック☆(笑)

簡単には直せなくても気をつけなくちゃ~

参考になることも多いです。今度会議にも使ってみよう♪



さて、今日はすんごく嫌な思いしました。
愚痴ですけどごめんなさい。

職場に私宛に電話がかかってきました。

医事課から「咲さんにお電話です。●●から」とかかってきました。
どこの会社だったけな?と思いながら出ると、それはマンションの勧誘でした。

働いている病院名、所属、私の名前・・・そして会話の流れから勤続年数まで向こうは把握していました。

内容はマンションを購入すれば年金がどうの、税金がどうの、老後の資金がどうのこうのと一方的に話す話す。

断っても食い下がってくるんですよ。

何故こちらの個人情報を知っているのかと聞いても。

「正規のルートで手に入れた情報で法に触れていません、ご安心ください」
だそうです。

や、もうすでに私の逆鱗に触れてますけどぉ???


何度断っても話を終ろうとしないので、向こうが話している途中で電話を叩きつけました(可哀そうな受話器)


その後も、もーーームカムカするし、気分悪いし・・・嫌な気分。

どこから漏れたんだろ、情報・・・・きもちわるー

医療機関にお勤めの貴女にだけ!お得な情報です・・


だったらアンタが買いなはれ☆


と思った咲でした。

ウマすぎる話はこの世にはナイと思ってます。



帰宅したら、眉間にしわが寄っていたらしく、娘に

「お母さん、なんかあったん?」
と聞かれてしまいました。
娘はこのへんほんと聡いんです。

いかんいかん、子供に心配させちゃ。

「ちょっとお仕事で嫌なことあったのよ、大丈夫」
と伝えると、

「大人は大変やもんなぁ」

と言われました(笑)


はい、大変なんです・・・(_△_;)


仕事で嫌なことがあっても子供には関係のないことなので、気持ちを切り替えていたつもりだったんですけどね。
バレてしまいました。

娘は声のトーンや表情をよく見ています。

親の機嫌を伺うようなことをさせたくないのですが、良く見破られます(汗)

そんなわけで、最近は娘に見破られた時は(笑)ええかっこしいせずに、こんなことあったのよーと話すようにしています。

すると結構分かってくれるんですね。

こんな嫌な人間いるのよ、と言えばクラスにもそんな人いるわ~分かるよ~と言ってくれます。

子供の世界も大人の世界も、根っこは同じなのかしら(^^ゞ

さ、気を取り直して夕食作ります~


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テーマ:働く女性 - ジャンル:就職・お仕事

役員選出~
花粉なのか、黄砂なのか・・・
私は花粉症ではないのですが、この時期いつも咳に悩まされています。

とにかく喉がカユイ~
痒くて痒くてたまりません☆
そして咳が止まらないのです。

病院に行くべきか・・悩むところです。
咳止めの薬は副作用でお便秘になっちゃうんですよねぇ・・・




さてさて、子供達も学校が始まり元気に行っています。
毎日宿題と学校の準備に追われておりますよ~

そんな中、今日の会話☆

娘は放送係になったそうな。
へーへー!カッコええなぁ。
昼休みの放送で、娘の声が全校に流れるのか。
歌の選曲もできるらしい。
去年はキセキが選ばれて、娘の学校の子たちはみんなキセキを口ずさんでいたとか(笑)
さすが5年生☆高学年になったんだなぁと思いました。

お風呂で
「お母さん0.1を10で割ったら何か分かる?」
と質問されました。
ヲヲヲヲ!これは親の威厳が試されているっ・・
間違ったことを言えないゾ・・
ちょっと内心焦ったことは顔に出さず
「おー!小数点を習っていんやね。分かるで、0.01やんね」
「わー!さすがっ分かるんや~」
「あ、当たり前やん」
というような会話をしましてですね。
ドキがムネムネしましたよ。

「お母さん、俺な、いきものがかりやで」
と、息子。
「へー!そりゃまた、責任重大やね」
「なんで?」
「こら!生き物の命を預かるんやからな、ちゃんとお世話せなあかんでしょうが」
「そか!」
「大丈夫かいな・・」

「なぁお母さん、カエルって何食べるん?」
「へ?カエルぅ?」
「うん、俺今日、川行ってカエル取ってきた!明日学校持っていくねん」
「カエルなんぞビオトープに山ほどおるやないかい」
「ええねん!」

・・・・・・・通りで靴下がビチョビチョだったわけだ(笑)

可哀そうなカエルくん。いつまで生きられるやら。
一応逃がしてあげなさいと言いましたが。

飼う気満々なんですよね。
学校でカエルなんて、飼えるのかしら(シャレじゃなく)


こんな風にそれぞれ与えられた役割をこなそうとがんばっています。


なのに・・・・なのに大人は・・・

明日は参観日です。
お仕事もお休みが取れたので、さっそく新3年生新5年生の子供たちを見てきます。
担任の先生にもお会いしたいしねっ


その参観日が終わったら、クラス委員の選出があります。
本部役員と地域委員は決まっているので、後はクラス委員のみ。

私はおととし地域委員をしたので、去年は役員免除でした。
で、今年は免除から外れるのでクラス委員の選出に該当します。

さすがに立候補しようとは思ってませんが、当たったら潔く引き受けて頑張ろうと思ってます。
そう思っておけば、当たっても悔いはないし、嫌だ嫌だという気持ちからも解放されます。

でも、嫌がる人多いんですよねぇ・・・
何かと理由をつけて引き受けようとしない人・・とか。


でも、私が一番嫌なのは、他の人の免除をどんな理由があってもうんと言わない人を見ることです。

免除規定に当てはまらない人で、それでも役員免除を希望する人は他の保護者の前で理由を述べて免除を申し出なければなりません。

以前、親の介護が遠方で、上の子供が病気がちで通院しているので、役員免除希望しますと訴えられたお母さんがいはりました。

私はあぁ、大変だなぁ、それは免除希望されても仕方ないよね。と思いましたが。

「そんなの納得できません!」
「免除規定に当てはまらないんだから、クジを引くべきですよ」

なんていうお母さんが数人出たんです。

私は唖然としましたね。
人の痛みをなぜ、自分だったらと考えないのか。

同じ環境で文句を言うなら分かるのですが、その異議を申し立てた人たちは明らかに恵まれた環境の方々。
介護もしていない、子供は大きい、裕福なご家庭のようでした。

結局多数決で、免除してもいいですよという保護者が圧倒的多数で決まりましたが。

不満そうにしてた人たち・・・
絶対友達になれないと思いました。

思いやりが欠如してます、完全に。

役員と言っても1年です。
子供のためなんです。

立候補しろとか、すすんでやろうよなんて、言いません。
実際大変ですからね(笑)

でも、当たったら気持ちよく引き受けて責任を果たした方が自分の為になると思います。

色んな人と知り合えるし、勉強にもなります。
メリットだって、ちゃんとあるんです。

子供だって与えられた役割をきちんとこなそうと頑張るのに。

大人はいつから、ズルくなっちゃうのかしらね・・・



さ、明日は子供たちの雄姿を見てきます~(^○^)

ついでに家の片付けもしよーーっと(笑)
平日休みはめったにないから、これも楽しみの一つなんですよ。

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香川へGO!
えーと、クラス委員、あみだで決めたのですが、外れちゃいました。
当たったらやるぞ~と思っていたので、拍子ぬけしちゃいました。

ま、子供会の地域委員が当たっているので頑張りますよ。

まずは親睦会です(^ε^)


さて、今日は母と妹一家でうどん食べてきました。
どこへって?

そりゃぁ、うどんと言えば四国♪瀬戸大橋も初体験するぞの香川県へGO!

朝の8時に出発ですよぉ(笑)





お天気も良かったので最高でした。
あの橋を作った人たちってすごいですね。
長くて立派な橋に感動しました。

そして景色にもうっとり♪





丁度お昼に目的のお店について、うどん!
たくさんの人が来ていました。
注文のシステムが分からなくて、前の人を見てドキドキしながら注文!

お店は釜揚げうどん 長田in香の香 というお店。
大家族で行くので、駐車場が広くて座席数のあるお店をチョイスしました。

釜揚げ!本場の釜揚げ!



(゚д゚)ウマ-(゚д゚)ウマ-(゚д゚)ウマ-

うどんのコシがあって、茹でたてで!!
だしがすっごく美味しいんです。
良いなぁ、香川の人たち!毎日こんな美味しいうどんが食べられるのか・・・(*´ェ`*)


大満足してお店を出たらまだ1時半☆
せっかく来たんだし、観光しましょう、そうしましょう。
ふと見上げると看板が・・

こんぴらさん


そういや、聞いたことあるね、じゃあ行きましょう、そうしましょう。
思いつきで看板見ながらこんぴらさんへ・・

実は私はどんな所なのかさっぱり知りませんでした。無知でごめんなさい(ノ∀\*)

結構な観光地でした。こんぴらさん


そして・・

すごい階段でした。こんぴらさん



でも、景色はすごく良くて、がんばって登って良かったです。

全部で700段以上ある階段を登り切りましたよ。
途中半分から、母を引っ張り上げるようにして登りました。
汗だくになりました・・・(´-∀-`;)


息子は刀を欲しがって、買ってあげたらそりゃもう大喜び!
私も帰宅してから借りて、抜刀して遊びました(笑)







足がガクガクしてます(笑)
明日試合なのに、大丈夫か?私☆

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ドタバタな日々☆
kairann.jpg



子供会役員の私。

会長はパソコンがリンゴさん。
あとの3人はパソコンが家にないです。

はい、インターネット知ってます。
一応仕事でパソコン使ってます。

というわけで、咲さんお願い~!!!と言われて、配布物作成担当になりましたとさ。

文章だけなら、会長が頑張って作ってくれます。

んでも、こう、親睦会のお知らせ!とか、バス旅行のお知らせ!とか・・・
やっぱ子供会なんだから、可愛いイラストつけちゃって・・・てのがみんなの希望。

分かりました!やりますよ、やっちゃいますよ。

と引き受けました。
一応素材と本があるので、説明書読みながら使ってます。
結構時間がかかるのね~
HPとはまた違うのね。

昨日も休み時間丸々使って作りました。
頑張ってます。

仕事終わってから会長さん家に行って打ち合わせ☆
速攻帰宅して子供を公文に送り届け。

どったばたなんだよー。・゚・(ノД`)・゚・。


ゆっくりPCしたいーん

な日々を送ってます。


足が筋肉痛になってます(笑)
やは700段はすごかった。

子供達は全然平気☆


不思議なことに旦那も筋肉痛になってません。

「俺、まだなんやけど?すっごい後に来たら情けないよなぁ」
と言ってますが。
もしかして筋肉痛にならない?だとしたらそれはそれですごいと思うんだけど。


そんなわけで、皆さんのロムが精いっぱいで中々コメントできなくてごめんなさーい(>_<)


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心に残る人
30年以上生きていると(笑)
たくさんの人と出会い、別れがあります。

そんな中で心に残る人を書いてみます。

今の病院に入職した時に、出会ったのが当時の事務長、工藤さん。
50なかばの男性で、ほっそりとした落ち着いたおじ様でした。

右も左も分からない20歳になったばかりの私を、優しく導いてくれました。
当時は栄養科は栄養課であり、所属は事務部門でした。
だから上司は事務長。

今は診療部門になり、H医師が上司です。

管理栄養士という職業は、小さな病院だと一人しかいません。
大きい病院だと5~6人くらいのところもありますが。

例にもれず私も一人。
分からないことが多いなか、経験と知識の豊富さ、幅広い人脈で私の仕事をサポートしてくださいました。
そしてどんなときも怒らない。
間違ったことをしても、優しく諭してくれました。

時間があれば私を連れて他施設に行き、そこの事務長や管理栄養士を紹介して、私の人脈もひろげてくれました。

工藤事務長が定年を迎えられたとき、それまでの感謝の気持ちをこめて夫婦湯のみをプレゼントすると、とても喜んでくれました。

辞められたあと、痛感したのが、いかに自分が守られていたかということでした。

それまで、院長からのクレームはほとんどありませんでした。
そんなもんなのだと思っていたのですが、新しい事務長は上が言った文句や愚痴をダイレクトに部下に伝える人だったので一気にわけのわからない文句が私に来るようになったのです。

その時、工藤事務長が私を傷つける言動などを自分で止めていてくれていたことに気づいたのです。


その頃には私も成長して(笑)多少の無理難題を聞いても揺るがないものを持っていたので大丈夫でしたが、20才そこそこで思いやりのない言葉や無理難題を押し付けられていたら、退職していたかもしれません。

人格的にも、部下を育てる上司としてもとても尊敬できる人でした。

それから10年たったある日。

工藤事務長の訃報が届きました。

私はその時生まれて初めて涙をぼろぼろ流して泣きました。
大切な人を亡くした哀しみを身を持って知りました。

他人だったけど、ほんの数年しか一緒に働けなかったけど。

誰よりも元気で、長生きしてほしかった方でした。

何かせずにいられなくて。

工藤事務長が好きだった桃を買って、喪主である息子さんに手紙を添えて送りました。



どのように思われるかでその人の真価が分かるような気がします。

私は工藤事務長を死ぬまできっと忘れないでしょう。

もし、もし、もう一度会えるなら・・・
またあの人の部下として働きたい。


そう思います。


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テーマ:働く女性 - ジャンル:就職・お仕事

今日の出来事☆
今日は家庭訪問でした。
二人とも小学生なので、1日で終わるからありがたや♪
幼稚園と小学校の時は、調整が大変だったもんデス



お姉ちゃんは問題なし~
先生も褒め褒めしてくださいました(^.^)

しっかり者の、長女体質の王道を行っているようです。

頼もしいけど、あまりいい子じゃなくてもいいんだよ。
ま、家では結構わがまま王女様(笑)な時もあるので、バランス取れているのかな。
外と内、使い分けているようです。

大人になって、いろんな自分がいるのと同じで。
そうやって子供も大人に近づいていくのかな。


息子はアハハハハハと笑っておきます。
優しくて面倒見はいいですよ、と先生は仰ってくださいましたが。

色々お騒がせしておるようです。
喧嘩したり、泣いたり・・・
勉強で分からないところがあったら、一人で分からん!と叫んだり。
まだまだKYなところがあるようです。
3年生になったことだし、学んでほしいなぁと思う親心です。



私はその家庭訪問のため、今日は有休を取りました。
朝から掃除、掃除、掃除・・・・(笑)
庭の草抜き・・・・犬の散歩☆
久しぶりにワンコとも遊びました。

うちは犬を家の周りに放し飼いしています。
草抜きをしていたら、ずっと傍にくっついてきました。
頭撫で撫でしながら
「あんたも草抜きできたらええのになぁ」とワンコに言ったら。

いきなり草を食べだしました(笑)
食べなくていいよ(爆)




家庭訪問も終わり、ホッとしてたらバレー仲間から電話があり・・・
チームのOさんの旦那さんが急死して、夕方から通夜・・・・
びっくりして声も出ませんでした。

慌てて喪服を引っ張り出して。

お通夜に行ってきました。


57歳・・・虚血性心疾患

一緒にご飯食べて、おやつ食べてテレビを見ていて・・・
静かだなと思って振り向いたら、眠るように逝ってしまっていたそうです。


人の一生って、本当に分からないと思った出来事でした。


悔いのないよう、1日1日・・・大切に生きようと思いました。


色んなことがあった1日でした。

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